古代史放談
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①序章
②白村江は百済の「レコンキスタ」
③天皇自身、アマテラスなど信じていない
④比売大神の正体
⑤ふたたび「序章」に返る oc.todon.fr/media/46RTTChwpi2W

なんだこれ。アイコン、BIO、HN…。スクリーンネームの「childish」を除けば全部僕への揶揄じゃん!
twitter.com/childish_snitch/me oc.todon.fr/media/OljOXzVwDXoF

House Targaryenの「ユーザー設定」から非公開にして「正常に変更されました」と確かに出てくるんだけど、アカウントスタートに戻るとなぜか3枚目画像のように「非公開になっていません」と表示されてしまう…。
結局トゥート欄下部の「投稿のプライバシーを変更」で一つ一つ設定するしかないのだろうか?
…すると、ユーザー設定の非公開設定は何のためにあるんだろう?
う~~~む……
……。

わからん! oc.todon.fr/media/RmwJYQQPySDm oc.todon.fr/media/8slESP4y9R-o oc.todon.fr/media/ywUXgoACPslX oc.todon.fr/media/MwhdWuc_ej55

資本論第1巻第1部第1章「商品」
第4節「商品の呪物的性格とその秘密」(大月マルエン全集第23巻より )oc.todon.fr/media/LJiPfCkNe_p5 oc.todon.fr/media/zeb-HBtSWkRA

しかしこれ以降、果敢に闘う朝鮮労働者人民の闘いに応えることもなく、日本人労働者総体として天皇制ファシズム下の排外主義と弾圧に屈し、差別と虐殺に加担した。のみならず「天皇の赤子」として、自らの手を血で染めながら侵略戦争と人民虐殺の先兵を担っていったのである。
 この「不十分」という言葉ではとうてい言い尽くせない〈負の歴史〉…。それは今日に連なるものでもある。
 今再び戦争とファシズムの時代が訪れている中で、無責任な「反省」や「謝罪」などではなく、この〈負の歴史〉を根底から突破する、〈階級〉としての総括は何か、勝利の方針は何か、いかに闘うのか、その実践こそが我々に対して突きつけられている。
 その鍵のひとつは朝鮮人の闘いの歴史に徹底して学びきることである。今回は、そのこころみの一つとして、朝鮮近代史上の一大結節点となった三・一運動を中心に、その歴史的意義を掘り下げ、そこから現在の闘いの教訓を導き出したい。 oc.todon.fr/media/Ba_gk85bXq4O oc.todon.fr/media/jHXxGRRCufSI

…クエイ兄弟の作品で、「Pepek」という文字は、おそらく、国家の暴力を表しているのだと思います。彼らは国家の暴力を嫌っていました。クエイ兄弟がイギリスに留学した1969年までに、アメリカが参戦したベトナム戦争は激化して、若者を中心に反戦、厭戦気分が広がりました。1969年は、ヒッピー文化のひとつの頂点とされるウッドストック・フェスティバルが開かれた年です。クエイ兄弟は徴兵を避ける意味もあって、イギリスに留学しました。それから10年後にロンドンにスタジオを構えて、英国映画協会を始め、BBCやチャンネル4といったイギリスの放送局のために映像作品を作ってきたにも関わらず、国外に叩き出されそうになる。幸いにも、ある人物の取り成しで、国外退去は免れましたが、この事件が、クエイ兄弟にどれほどの衝撃を与えたことでしょう。…

…以上
クエイ兄弟―ファントム・ミュージアム―
オープニングイベント 上映会 & 講演会「映像作家クエイ兄弟の今昔」レポートより、籾山昌夫氏発言の抜粋 oc.todon.fr/media/WgXIOvsrR9nH

…この映像作品では、コオロギの美しい鳴き声に誘われて飛んできたギルガメシュ叙事詩のエンキドウ、おそらくクエイ兄弟自身が、性的な誘いに乗って罠にかかり、おそらく「イギリス」を暗示するギルガメッシュから袋叩きにあう。現実では、クエイ兄弟がロンドンでアニメーション制作を始めたものの、およそ5年後に国外退去を命じる大英帝国は、「コオロギも用が済めば自然に返すことなく、捨ててしまう、そうした冷酷な場所だ」といったところでしょうか。
デコールの背景には「優雅な」カリグラフィで「ペペクPepek」と書かれています。「ペペク」とはチェコ語で「ポパイ」のことです。この文字の優雅さとは対照的に、第二次世界大戦中、ポパイはアメリカの敵を叩きのめす存在でした。 … oc.todon.fr/media/O73hrXD_VURh

…タイトルの中の「ハナー・ルウスHunar Louse」というのは、この先頭の1文字を入れ替えたものです。この物語は宙に浮いた箱のような場所で展開し、周囲は真っ暗な空間です。おそらく、これはイギリスという島国を表しています。この映像作品の後半には、主人公がコオロギをその真っ暗な空間に捨てる場面がありますが、それは単に無邪気な子どもがコオロギを捨てるというのではない、別の意味があります。
コオロギを捨てるこの場面、背景に「Pepek」という文字があります。これが重要です。このアングルは意図的に撮られているのです。そして、「名つけ難い小さなほうき」とは、三輪車に乗ったこの奇妙な主人公です。ちなみに、映像では白目ですが、デコールでは黒目があります。この人物は、一昨年、亡くなったイギリスのロック・スター、デヴィッド・ボウイに似ているかもしれません。クエイ兄弟と同じ1947年生まれのボウイは、クエイ兄弟にとって、成功したイギリス人芸術家の象徴であったでしょう。… oc.todon.fr/media/O0YZ88UTNwIR

クエイ兄弟―ファントム・ミュージアム―
オープニングイベント 上映会 & 講演会「映像作家クエイ兄弟の今昔」レポートより(籾山昌夫氏)

…『ヤン・シュヴァンクマイエルの部屋』の翌年、1985年に作られた映像作品『ギルガメッシュ叙事詩を大幅に偽装して縮小した、ハナー・ルウスの局長のちょっとした歌、またはこの名付け難い小さなほうき』を採り上げます。長いタイトルです。今回の展覧会の前まで、日本では『ギルガメッシュ/小さなほうき』として紹介されていました。しかし、これは省略すると映像作品に込められた意味が解からなくなってしまいます。作品の冒頭に現れる数字は、クエイ兄弟のパスポート番号で、ふたりは1983年頃に、パスポートの期限が切れたために不法滞在者となり、移民局に呼び出されて、国外退去を命じられました。移民局が入っていたのが、ロンドン郊外にある「ルナー・ハウスLunar House」という巨大なビルです。…
oc.todon.fr/media/p-0byWgemSJA

今日が最終日の「クエイ兄弟―ファントム・ミュージアム―」を駆け込みで見に行きました。有名な映像作品も鑑賞。『ギルガメッシュ叙事詩を大幅に偽装して縮小した、ハナー・ルウスの局長のちょっとした歌、またはこの名付け難い小さなほうき』(長いし覚えられない!)、噂に違わず凄まじかった!
oc.todon.fr/media/_t-2pjAjueSZ

Bellissima‏ @BellissM

《Tereza Vlčková》チェコの写真家。神秘的な一卵性双生児のポートレート作品「Two」。本当の双子の他にCGによって複製された少女、対になる人形の少女が混交し並んで配置されている。見る者の思考を掻き回す眩惑的な写真。

twitter.com/BellissM/status/85 oc.todon.fr/media/hcba2soYywiQ

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